2009年09月28日

はなたんゆきたん

ゆずソフト参戦だって。

作品を知らない状態でがむりこぶヤバイとか思ってるからうっかり原作やって暴走しないようにしよう。

あとアキラさんとまーしーの漢っぷりに期待。









俺の考える現環境での単色デッキパワーは↓
雪≧宙>>>日≧花  

月単を自分で回したことがないので月は保留ってことで。
傍から見てる分には相変わらずEX1が多くなりそうなデッキだなとは感じる。


魅力あふれるドロソ達の力により、最高で1ターン5ドローできる雪単が間接打点とはいえかなりのパンチ力を手に入れ(てしまっ)たので、正直いって雪は多色を混ぜる理由が見えてこない。

スペック2/4/2の茜、モーリスの登場で、活かさず殺さずこちらの打点はしっかり叩き出せるのはちょーつえーの一言。
しかもこいつら3コストだからちひろで出てきてすぐバーン。もはや(笑)状態。

今回自分で作った雪単を対人戦で使って思ったことは、2〜3ターン目までにカゲナシ伊吹を狙うかやめるかの見極めが重要だということ。

有害図書の登場で2ハンド域のキャラを(多少は)ためらいなく除去できるようになったため、カゲナシ伊吹不幸の6ハンドで2ハンドキャラ3体を消しに行かずともよくなったように思う。

もともとSPは高い色である雪に実用性のある高DPキャラが加わったのだから、序盤にカゲナシ伊吹をあきらめて盤面を作ることも考慮していくべきであると思う。







こうして考えると花単に狂宴を積みたくなくなる。

観鈴にも伊吹にもみのりにも刺さるし・・・とは思うけど、観鈴に狂宴刺せなくても勝てる試合のほうが多いと感じたので、本当に刺したいのは後者の2枚。
つーか今の日だったら初手袁術のほうが怖いしそっちの方がドローされるやんって思った。。。


その上相手に伊吹を見切るという選択肢ができてしまった(相手に花絡み、もしくは花単だと看破された場合は見切られる確率は上がるし)ため、現環境ではこのカードがメタカードとして機能しにくくなっていると思う。

雪の間接打点を軽減できる三瀬綾菜、藤宮凛を多く積むこと、もしくは狂宴の枠にたぬき寝入りを積むこと(もちろん4枚である必要はない)で雪をメタっていくべきだと考える。

また、綾菜と凛がAP2なので村田千果、張角・天和を用いることで、雪のドローには劣るものの展開の加速ができる。
能力の噛み合いが強いので、村田千果の採用が無難だと考える。(天和のSP4サポーターもとても強力なので両方を搭載した形も考えられるが)

袁術のおかげでサポーターを消されるようになった花が取れる対策は、DFからの展開を心がけること。

花にはタッチがあるのでそうそう佐々美を出してくることもないと思うし、やられて困ることと言えば宙のクロイスやおパルの後だしか。

















尻切れトンボですが以上です。



朝から自己満乙!




posted by KEIN at 07:52| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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