2010年11月10日

EXVS その9

僚機考察

・2000コスト編

・初代:7点
2000中の上の射撃、中の上の格闘、ハヤトの自衛と相性はいい。
ただ格闘距離の火力が2000相応なので事故を立て直すのが厳しい。
可もなく不可もなく。

・シャアゲル:8点
火力、自衛力は2000上位。
シャゲの格CSは他にはない大きな強み。
足が遅いので気を使う必要がある。基本はCS溜めて待ちゲー。
耐久が600あるのもいい。

・百式:2点
どの距離も中の下。
最強アシストのアポリーロベルトが削除され、覚醒の性能が終わってしまったので強みは無限BRくらい。
ぶっちゃけ初代の陰に完璧に隠れてるので救済希望。

・F91:8点
単体性能は間違いなく2000上位。
ブースト長めでZとの武装の相性もいい。
2000が持ってるには強すぎるサブ射、それを活かしての高火力。
アシストも高性能のため、Zとしてはかなりの援護を期待できる。
近距離にかなり不安が残るので相方との距離は絶対に離されないように。

・ヘビア改:?点
使ってる人が皆無。

・ドラゴン:4点
もはやフラッグに引っ掛かる人がいない今、相当厳しい戦いを強いられるネオチャイナ代表。
覚醒3回がゴッドより遥かに安定しにくいので、相方が覚醒したら絶対に邪魔させない。ミスしたら火力負け確実。
前衛として目を引く力がイマイチ、でもZより前に押し出さないといけないので相性は良くない。

・ヴァサーゴCB:7点
サブ迎撃が弱体化し、アシストも削除、ブーストも並以下とこいつの自衛力は異常に低い。
そのかわりに援護力はかなりのものなので、前に出たZが1:2でどれだけ生きられるかが勝負。
鈍足にZ側が気を配れば充分戦える組み合わせ。

・ストライク:7点
使用率は低いが組んでみるととても戦いやすい。
IWSP1回目は必ずストライクを前に押し出してダメ取り。
終わり次第Zが前に出て落ちる準備。
爆発力はまあまああるので焦らず慌てず中距離重視。

・フォビドゥン:8点
メイン・サブ・アシスト全てが高性能な3バカ達。
Zはフォビの周りをうろうろしつつ中距離戦。
Zだけ突っ込んでもあんまりいいことないので基本は待ち。
お互いに援護・カット能力は高いので寄られても慌てずに相方を見よう。
勝ちに行ける組み合わせ。

・ルナザク:8点
フォビと甲乙つけがたい2000援護機。
単発ダウンのメインはZにとって非常にありがたいが、それゆえ常に火力不足に悩まされる。
とれる戦法がかなり狭いのが弱点。中距離保てるなら鬼のコンビ。

・赤枠:5点
射撃連携がとりづらく、Zがダウンとるか赤枠のガーベラが当たるかするまではジリ貧。
赤枠的には近距離で荒らしにいきたいので、Z後落ちの方が夢がある。
格闘距離のリターンも並なので、Zは回避とカットだけ意識して動く。赤枠落ちたら一緒に前。

・スサノオ:6点
Zのやることは赤枠のときとあんまり変わらない。
赤枠より射撃が強く、近距離のリターンも高めなのでちょっと組みやすい。

・1号機:4点
一生中距離戦しかできないのに、他の2000機体に中距離戦能力が劣るfb。
火力もお察しなので勝ちやすいとは言えない。
キースがいる分自衛はしやすいので、Zが前に出てダメ取りしてあげること。

・2号機:5点
2000屈指のワンチャンキャラのガトー。
援護は全く期待できないのでちょっと無理してでも近距離戦に持ち込む。もちろんZは下がり気味で。
格闘の性能は2500クラスにあるので存分に暴れてもらう。




これで2000全部書いたかな?
posted by KEIN at 19:22| Comment(0) | TrackBack(0) | EXVS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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